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2008年8月19日 (火)

俺は“黒ニコン”

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「My“黒ニコン”」 ※左からF100、D50、F80

2008年8月19日付けの朝日新聞の夕刊に、「カメラも頂上決戦」という記事があった。

今回の五輪では、ニコンも負けてはいない。「アテネは真っ白だった」に対し、「北京で互角の戦い」だ。

バルセロナ五輪以降は、合焦速度・超望遠レンズの質などによりキャノンが凌駕していたという。しかし、今回の北京五輪で互角になったきっかけは、ニコンが最上位機種のD3を発売したことだ。暗いところでも高速シャッターを切れる機能を充実させたことが、大きな進歩であった。

これからは、キャノンがニコンを追いかけるようなたかちになることを期待している。
俺は“黒ニコン”

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コメント

こんにちは!
私も見ましたよ~

いや~久しぶりに興味深い記事でした(笑)
この調子で、両社ともどんどん性能を上げていただきたいと思います。

そういえば、ピアノ始めるとの事、頑張って下さいhappy02

ちなみに私は“黒キャノン”です(核爆)

投稿: EF90-1 | 2008年8月19日 (火) 22時15分

>>EF90-1様
新聞にカメラに関連した記事があると、いちいち興味をそそられますね。

ニコンは撮像素子が他社製らしいので、その点を解決すればイイと思うんですがねぇbearing
その“他社”が、例によってあの会社だとは…。

ピアノですが、ほとんど暇つぶしにやる程度なので、何年たっても上手くはならない、って感じです(苦笑)

投稿: Asakaze@管理人 | 2008年8月20日 (水) 22時31分

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