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2008年4月28日 (月)

撮影地の足下

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 皆さんが普段行かれている撮影地の足下はどんなものがあるでしょうか。自然と人工物が共存してる?人工物オンリー?もしかして大自然?

 私が普段通っている撮影地では、巷でもよく見かける葉脈が平行脈の単子葉植物が主に自生しています。また、ヨモギに似ている草や、ポピーなんかも咲いています。この季節、テントウムシやチョウなどもやってくるので、部分的に自然が満ち溢れています。

 満ち溢れているということは土壌が良いんでしょうが、良いことばかりではありません。

 最近、残念なことに、タバコの吸殻やペットボトルのポイ捨てが目立つようになってしまいました。地元としては本当に悲しいです。撮影地が汚れるばかりではなく、地域も、地球も汚れます。いったいどんな人がポイ捨てするんでしょうか。ポイ捨ての実態についてはさんざん報道されているで、いまさら書く必要は無いので書きません。ポイ捨てをしている人も実態について知っているはずです。知らないとは言わせません。

 地球規模的に迷惑なので、やめてもらいたいものです。ポイ捨て。

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